Tangled with・・・・・

吸虫 note


羊の作品展 The Sheep palette 2012

今回で二回目になるこの会は日本で一番大きな羊に関する公募展。これに出品した。
人の作品も見たい。ワークショップにも出たい。他に諸々の用事がぐしゃっと詰まった日本行きが3/04~12。
ゆうてる間。


それまでにしなければと思っている事が一つ。とても気になっている事があります。

私が山の羊を触って「カンテツ吸虫」に寄生されたこと、
この展示会に出品されている人、見に来る人の多くが羊の原毛を触った事がある。

そしたら、この「カンテツ吸虫」に知らないうちに寄生されている人も居るはず。

それとも、そんな事はとっくの昔に話題になっていて、知らなかったのは私だけかもとゆう事も有り得るんですが、

とりあえず、この会で提案してみよぉと思う。

まぁ、「回虫駆除の薬を三日続けて飲むだけなんだって、」本人の駆除、
羊さんの毛ぇの駆除は熱い湯に浸ける事位だろうか、

問題は、知らないうちに寄生されていて体の中で悪さをしだす事があるからで、
それって、最悪は作った人も貰った人も、関係している人が皆、寄生されて行くってことで、
やっぱりよろしくない事です。

肝蛭(かんてつ)という2~3cmの木の葉の形をした 寄生虫が,反芻動物(牛・羊・山羊など)の胆管に寄生 することで発症します。食欲不振・貧血などを起こすこ ともありますが,多くは無症状で経過します。また,ま れに人に寄生することもあり,腹部の激痛,嘔吐などを 引き起こします。

とか、

巨大肝蛭(きょだいかんてつ、学名:Fasciola gigantica)とは、吸虫綱に属する寄生性の扁形動物の1種であり、熱帯性の肝蛭症を引き起こす。肝蛭症はアジアやアフリカにおける反芻類の扁形動物による寄生虫病の中で最も重要なものの1つとされる。いくつかの国ではその感染率は80〜100%程度と推測されている。
巨大肝蛭はウシやスイギュウに感染し、地域によってはヤギ、ヒツジ、ロバでの感染も認められる。
生活環
巨大肝蛭の最も重要な中間宿主はモノアラガイ Radix auriculariaである。

とか、

これじゃぁまだまだたりねぇなぁ、

もっと調べんと・・・・・・・・、



でも、眠いし、





だめ、ダメダメ 睡魔と・・・・


捕まったぁ〜〜〜〜
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by takoome | 2012-02-05 23:51 | 未分類 | Trackback | Comments(0)
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