Tangled with・・・・・

無くなった写真は心に残っているのか?

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2009年6月のホイの写真。

前記事のアングラ私の写真をいつまでも出しっぱなしにしては失礼と、大好きなホイの写真です。



感傷にふけろうと思い、pcを開くと,そこには2009年からの写真しか残っていないのです。

そぉです。家人のせいで無くなったことを思い出す。

もぉ、怒りなんてないですけど、残念な思いが重過ぎる。

あの時までの私が撮った写真は心の中に残るのみで、

さて、あんなに沢山撮ったのに、

心を開けるとpcと同じで壊れたファイルがいっぱいで、

まともな写真など数枚しかないかもね、


ほぃ、かわいかったなぁ、ふ〜とその一族も騒がしかったけど、ええ子等やった、

鳶のいやぁお,仕舞いまで治ることのない足で生きてくれた。他にもこおて直ぐ、逃がしに行った鳥も数知れず。

そんで、その餌になってくれた、コオロギ、蛙、鼠等にいつも頭を下げてたゎ,

今、通り過ぎて行った命を思い、

無くなった写真を思っている。
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by takoome | 2013-11-13 22:23 | 一言日記 | Trackback | Comments(2)
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Commented by saheizi-inokori at 2013-11-13 22:58
なんだかなあ、撮った写真を間違えて消去してしまった日に梟が同じようなことを言ってる。
Commented by takoome at 2013-11-13 23:42
サワディーカー 佐平次さん
今夜はホィの鳴き声を思い出す夜なんだよ、