Tangled with・・・・・

"悔しい"とか"嫉妬"とか・・・


顔には・・・・・出しません。

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してやられたり!


ここ数日そんな気分なのです。
まぁ、そらそぉやわなぁ、長いこと生きてきてるんやから
何なと貯め込んでるし・・・・・・

でも、思い出すと

「ちくしょぉ!」 お行儀の悪い言葉がつい出てしまいます。

ま、よい刺激と心を撫でておりますが,
時折、やっぱり入道雲のごとく・・・・・
精進とゆう言葉が私にはございません。

でも、そぉ言いながら嬉しかったりする自分が居ます。



 
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by takoome | 2008-05-23 02:25 | 一言日記 | Trackback(2)
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Tracked from el pajaro at 2008-05-23 06:08
タイトル : Monologue           
10年続けたジャズボーカルのレッスンをやめて1年。 代わりにイタリーの古典を習ってきました。 ようやくクラシックの声が戻り、高音もジャズの頃より2度半伸びたので何とか「ハイバリトン」と名乗ることが許されそう。 ところが、ご存じの方はご存じなように、イタリー語とスペイン語にはまったく同じ綴りの単語が沢山あります。それらの単語の発音が、歌う度に行ったり来たり。 そのためかどうか真意は分かりませんが、センセイが「次の次からフランス物、FaureやDuparcをやりましょうよ」と言い出しました。 ...... more
Tracked from el pajaro at 2008-05-24 15:15
タイトル : Unearthed 鼻濁音-3
返信コメントにしては大きくなりすぎましたので記事にします。 「自分は」についてはsyumitetuさんご指摘の軍隊起源説が正しいと思います。戦時中は、国民学校の子供まで「自分は」と言わされていました。ただし男の子だけ。 「自分」は陸軍だけで、海軍は「ワタクシ」だったような気もするのですが、これは歴史に詳しい方にお願いしましょう。「大尉」は陸軍が「タイイ」、海軍は「ダイイ」でした。 戦後いったん消えた「自分は」が復活したのはいわゆる高度成長期でしょうか。会社の中でも、我々戦争体験世代と団塊世代...... more