Tangled with・・・・・

鏡の前のフクロウは・・・・・

悪戯をしてみました。

自分を威嚇しています。
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ほんの1、2分で慣れてきて
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ものの5分もすれば鏡の前で器用に船をこいでいました。

興奮して疲れたんだろうか・・・・・
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by takoome | 2008-11-02 00:55 | 一言日記 | Trackback(1) | Comments(15)
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Tracked from 好都合な虚構 at 2008-11-03 04:58
タイトル : 怪しからん?   
さあ、始めよう! 世の中、”長生き”することを渇望している。一体、何のために、そんなに長生きしたいのか。 目的あっての人生である。ただ生きているだけでは人生ではない。 今や死語と化した老醜という言葉を辞書で確認していただきたいものだ。 上の3行は「石堂淑朗」という脚本家が『週刊読売』10月30日号に書いた”「健康」で長きしてどうする“と題するエッセイ(?)から抜き出したものである。この人は今76歳だが、これまでに脳梗塞2回に心筋梗塞を経験したそうだ。 そして“そろそろ...... more
Commented by henry66 at 2008-11-02 03:10
この子、立派な姿をしていますね。さすがは梟だ。
出て行ったブタネコちゃんたちはもう戻ってきてくれないのかなあ。
ところでぽっぽちゃんは元気になりましたか?
Commented by saheizi-inokori at 2008-11-02 07:30
己が姿に、たら~りたら~り脂は流しませんでしたか。シロクの梟なんて^^。
Commented by takoome at 2008-11-02 09:27
サワディ〜カ〜  ヘンリ〜さん
ポッポは元気になっています。ありがとぉ、毎日,いっぱいパパイヤを食べて叫んでいます。^^
レイジはその前に立って「お母さん!」と教えています。すると最近、それらしくなくようになってきた。

この子は可愛いの、指をそっと伸ばすと頭をその下に持って来るの、
撫でてってってゆうジェスチャーよ、指でこそこそしてやると目をつむってちょっとづつ頭を動かすの、
ブタネコ達も同じだったけど、フ〜一族は放すと寄っては来なかった。どぉしてるんだろぉ・・・

Commented by takoome at 2008-11-02 09:33
サワディ〜カ〜  佐平次さん
フクロウは賢いですよ、それに執念深い。感心します。
箒を見るとこの子は何時も怒ります。「チッ、チッ、チッ、チッ、」耳羽を立てます。
子供の頃、お手伝いの子供にいたずらをされました。
箒をこの子の頭の上で振り回しました。その1回を一生引きずるのです。
Commented by convenientF at 2008-11-02 14:11
「シロクの梟」はsaheizi-inokoriさんならではの譬えですが、現代ではどれほど通じるのかな。

この梟が筑波山生まれでないのが残念。
Commented by yukiwaa at 2008-11-02 14:35
シロク24・・・でも分からんが興味を引いた。確かに通じてません、出来れば~~

梟もナルシスト?
Commented by takoome at 2008-11-03 00:56
サワディ〜カ〜  cfさん
このフクロウ、残念ながらタイ産です。
なので「シロクの梟」はいったい何のフクロウになるんでしょうか?
やっぱり佐平次さんですね、考えてください。

スズがせっせとお乳を上げているのはいいのですが、ハムになったカカとは裏腹に
代理母はドンドン痩せてきました。いっぱいご飯を食べているのになぁ、心配です。


Commented by takoome at 2008-11-03 00:59
yukiwaaさん
茨城県の筑波山の山麓(さんろく)にすむという、前足の指が4本、後足の指が6本のガマガエル。これから蝦蟇の油をとるという。
http://members.jcom.home.ne.jp/gamaken/koujyoubun3.html
口上はここに書いてあるよ、

フクロウは・・・無理矢理鏡の前に連れてこられて驚いたのですよ、^^
ナルシストになるか否かはこれからのお話・・・・
Commented by convenientF at 2008-11-03 05:11
我々の年代のボーズどもは授業中も教科書で隠してこの口上を覚えたモンです。
この伝統はsaheizi-inokoriさんぐらいまでは続いたのかな?
Commented by saheizi-inokori at 2008-11-03 08:48
あはは、諸君!なかなか勉強してますなあ。
タイの大道商人はどんな口上をいうのだろう。
梟の出番があるかもね。
Commented by takoome at 2008-11-03 09:04
サワディ〜カ〜  cfさん
子供の頃、天王寺公園で人だかり、なんだろうと思って覗いてみると袴をはいたおじさんが刀を持って何やら・・・蝦蟇の油売りでした。
それもうんと小さかった。ひょっとして、今はいない? 
Commented by takoome at 2008-11-03 09:08
サワディ〜カ〜  佐平次さん
タイは大道商人の文化はあんまりないようです。でも、日本と同じで昔はあったのかもしれませんね、
フクロウの出番ねぇ・・・・
何だっけ、目白かなにかうぐいす色の鳥がおみくじくわえて来るのって、昔ありましたよね、
思い出した。心斎橋の大丸の前で見た覚えがある^^ あれは・・・・霞がかかっている^^
Commented by takoome at 2008-11-03 09:15
探してみたらここに書かれていました。

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070102_yamagara_uranai/

「小鳥の占い」「おみくじ引きのヤマガラ」「ヤマガラ芸」だって^^
霧を吹き飛ばしました。
Commented by convenientF at 2008-11-03 11:07
「小鳥のおみくじ」はお祭りに必須でしたね。
綿飴をなめながらいつまでも見ていました。
Commented by takoome at 2008-11-03 11:33
今もまだ、こんなのをしてる人はいるのかなぁ・・・・
もぉ、息子達は話でしか知らないけれど、
その内、知っている人は居なくなるんだ・・