Tangled with・・・・・

2017年 08月 17日 ( 1 )

オムツを洗う時に いつも思う

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Day of sixty eight

キア オラ

今日も、平凡でエキサイティングな一日やった。

午前中に通常の仕事終わり、なおかつ、マコ夫人が豚まんを作ってくれてお昼御飯。

美味しかった。

お嬢もよぉ寝た。よぉ、外の刺激を受けたり、体を動かしたりで元氣やった。



和多志のバイブル「そやった、そやった」と思いつつ、ちょっとづつ読んでる。



Tui(テゥイ)ちゅう鳥が時々、向かいの家の高い木に来る。低いとこには中々、来てくれん。





オムツ洗いの時にいつも思い出す記憶。

和多志が多分、4才〜5才頃やったと思う。裏の田んぼに小さい泥色したため池があった。

それは意気なり深くなる池と違て、なんや大きな水たまりっぽかった。

その淵で遊んでた事もあった。それは多分、もぉ少し大きなってからやったと思う、

子供が溺れて亡くなった事件もあった。近所中の人が総出で池さらい、

子供は皆、家に帰された。けど、窓から顔出して見てたなぁ、

そのため池の淵で子供をオンブした女の人がいつもオムツを洗濯してはった。

それを見ながら、池の横の道を歩いてた。お母さんと一緒やったり、一人の和多志がいてる。

そして今、ゴム手袋をしてオムツを洗う手元を見る。何て奇麗な水、何て便利な道具、

昔は大変やってんなぁ、そんなんやから、昔の人は強かったんか、

ベタベタウンチ付きオムツ洗い、こんなに便利やから いっこも大変やあらへん。







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by takoome | 2017-08-17 20:39 | 一言日記 | Trackback | Comments(6)