Tangled with・・・・・

2018年 01月 10日 ( 1 )

枇杷の恩恵に預からしてもらいまっさ

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Day of two hundred and fifteen

キア オラ

今日は「枇杷の葉を取りに行くって」決心しててん。

洗濯だけ干して行く。お嬢の散歩も一緒くた。

20分ほど歩いた所のグラウンドの淵に枇杷の大木がある。けど、崖っぷちになってるから氣ぃ付けんと、

近所にあると思てたんはみんな、モクレンやってん。花が咲いてわかったゎ。

ちょいと風があるけど、ええ天氣、収穫日和。干し日和。


ベリーの木やと思うな、って・・・・実が生ってる。早過ぎ。狂い咲きが実に生ったんか、

食べて見る。うん、正しくやったわ、


その近くで綿の塊?蜘蛛の巣? あっ、きっと「蜘蛛の子散らす」や、

やっぱな、蜘蛛の城。

海からの風がきつぅて、しっかり撮れんかった。


戻ってから枇杷の葉を拭いて切った。で、干した。

で、乾燥したオリーブの葉と苦いヨモギの整理をした。

出来たら、ヨモギも枇杷の葉もオオバコも持って帰りたいから作りだめする。



一言:お嬢、昼寝の最中にベッドから落ちた。泣いた。それから機嫌が悪なった。氣ぃつけんと、
   はなっから絨毯(床)にマット引いて寝かしたらええに、とゆうて見た。




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by takoome | 2018-01-10 18:09 | 作る | Trackback | Comments(6)