Tangled with・・・・・

2018年 01月 14日 ( 1 )

The flow changed

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Day of two hundred and nineteen

キア オラ

平凡な日とゆうのは物足りんって感じるけど、

何かハプニングが起きたとき、平凡が光って見える。

やから、平凡を大事にせんとあかんな、と、日々、思うわけです。

で、今日も平凡に家事を熟し、

けど、レイジのとこに行く仕度をしてるから和多志の部屋は散らかっとります。



密かにコンポストの土をやり、水もやりしてるスミレが大家族になるであろう兆候が・・・

嬉しい。


和多志のテラヘルツのアンクレット、ゴム糸がノビノビ切れ切れになって来てん。

お嬢に目を付けられてて、それが見えるや目がキラリ〜ンと光り、匍匐前進のスピードが速い。

ゴムやから引っ張るってもええけど、そろそろ変え時。

変えてみたが、結構、糸の引っぱり具合が難しいかも・・・・、

これ、してると足が攣らん。必需品ですゎ、


晩ご飯のリクエストは麻婆なす、作って来た。

これで今日の仕事は終わりかな?


夕食後の台所荒い中、「あのお婆ちゃんが歩いてる!」昨日の婆さんのこと、慌てて飛び出してって話した。

名前はディジーと呼んでゆうてたと思う。そぉ、なかなか名前を覚えられんのよ、和多志。

彼女も同じようなことゆうてたなぁ、

「初めてのことやから 家に入るのはあんたに居ててもらいたいねん」

と、そこから本日の方向が変わりまして、数分後、和多志はベロゥ夫人の(隣の婆さん)畑に立ってた。

「ここの畑のもんを取っていってね」杏の木は嵐で折れて、実もいっぱい落ちて腐ってた。残念、

あっ! 林檎が・・・・いっぱいあった。

思いも寄らん芋掘りをマコ夫人は経験してにっこり、色々、野菜を貰て来たけど、

しおれてる植物に水蒔いて、畑の草抜きしてたら、別の人がチェックに、

当然ですわな、他所の人間がベロゥ夫人の家でゴソゴソしてるんやし、

そこも無難にクリヤー、時々、掃除と水やりしてもええ? グッド アイデアだわ、だそうで、

只今、ベロゥ夫人、ディジー、ベロゥ夫人の娘のマーガレット?、向かいのバイカー夫人4人の承認済み。


山ほどの収穫を持って帰り、直ぐさま杏はジャムに(未完成)、後は洗ったり、切ったりで冷蔵庫。

ね、流れが変わって、で、こんなことになっとります。夕飯後ですら想像もできんかった。


ところで、ベロゥ夫人、後2週間でなんと、92才。

車の運転もしてたし、畑もしてた。氣上な人や、

元気になってもろてまた、畑仕事の話がしたいなぁ、










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by takoome | 2018-01-14 18:22 | タウランガ 離れ小島的立地な家に住むお婆 | Trackback | Comments(2)