Tangled with・・・・・

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明日、行って来る

大使館から在外選挙人証が来たとの連絡。

明日、取りに行って来る。

私の一票、生きてくれ!!

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by takoome | 2013-06-30 20:02 | 一言日記 | Trackback | Comments(4)

Carrier をやってみた

実はその昔友達がやってた。
今、ここで時々それをやってる友達がいてる。
その人に仕事を紹介してもろた。で、レイジに仕事が来た。
「荷物多いねんけど、だれか飛んでくれる人 おらん?」

「は〜ぃ」

で、Carrier 初体験。物は一抱えもある箱5人で40箱。格安便でジャカルタ。
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私はカートを押すだけ、勿論、重いものは持ちまへん。
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物はいつもの如く遅れて着いて、チェックインも一番最後にダラダラと、パスポートコントロール,クローズでんがな、
それを無理矢理開けて入って、何でなん? 文句ゆうたらお仕事してくれはって、入れてもろて、
搭乗時間は過ぎてる。慌てて行ってみたら飛行機の影の形も無し、延着ですわ、そしたらジャカルタにも延着。
荷物は預けたから後は寝るだけ、回りがざわついて目が覚めた。ジャカルタ到着。夜中です。
通常通関に時間がかかるそうですが、今夜は30分。レア中のレアとか、酷い時は係員の苛めにあって10時間。
当然、私がいるからです! ;p
前が見えないぐらいに積み上げたカートを雑踏の中を押します。
駐車場入り口のちょっとした段差で荷物を5箱落としました。慌てたよ、
会社の人とレイジが荷物を車に積み込む。お仕事終わり。

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直ぐに空港に戻って、今度は朝一の飛行機まで時間つぶし、
「ラウンジ使う?」言われたけど、スタバで充分。
明るくなって来たと同時に人がどっと空港内に入って来た。今度はバンコクへ、出たり入ったり、出たり入ったり、

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何所の空港でも見る光景、コンセントに人が群がり座り込む。私の携帯も瀕死やけど もぉ、ええゎ、

ジャカルタの空港、CGR。マナーとゆう言葉無し。団体で横は入り見事ですが、それをやられた日には叫びます。
港内のアナウンス、音割れの上、叫んでます。アテンション、否が応でも・・・、

この仕事、またしたいか?
なかなか見られんメンバーの人間模様やったけど、見んでもええと思う。疲れる。けど、
丁度来週が90日報告で空港の近くまでいかなあかんかってん。今回、国外に出たから行かんでもええ。
その程度でええんやったら、このアルバイト、やってもええかもしれんけど、
仕事自体はシステマチックやないし、待ち時間多いし、それでいてお客さんの顔色伺いやし、
まぁ、負のオーラ多しのメンバーやったかも知れんし、

飛行機乗る時って、ドキドキして楽しい事が待ってる気持ちがあるねんけど、

それが全くなくって、バスとか電車と同じになってもて 

なんかね、夢も希望も持たれんなぁ、って思た訳、
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by takoome | 2013-06-28 18:20 | today's challenge | Trackback | Comments(2)

ダラダラ日記

オオカミ婆のスーパームーンは眠れなかったので、買ったばかりのこれのお直し。
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私の母さん等から見れば考えられんいぐらい雑い仕事。
でも、人の気が込められていて、とっても貴重なのだが、自分が着るとなるとお直しが・・・、
貝ボタンを探して、ついでにグチャグチャのボタンの箱の整理までしたもんだ。


次の日も何だか糸を探したりして,やっぱり寝たのは午前2時近く。

で、今日、歯医者の日、眠い。

今度は下の歯の神経を抜くために、あの、痛い、嫌な注射を打った。5分待って作業開始。
痛いから、重痛いに変わって、重いになって、寝た。

口を開けてガリガリやられてたのにウトウト、

まぁ、そらそれで ええゎ、

ハッとしたら終ってた。やっぱり、口を開けっ放しで、薬がギンギンに効いていて、寝てても体にに力が入っていて、
疲れるわ。

左過半顔麻痺、首から肩もだるい。頬の内側の肉を噛んでも感じない。3時間食べるなといわれた。

帰宅して椅子に座るとウトウト、

予定では髪の毛を切りに行く。眠い。。。。。。

何かがベットから大きな音を建てて落ちて目が覚めた。う〜〜ん、と、そのまま座ってたらまた寝るな、
思い切って外に出て髪の毛を切りに行った。


鏡の前の椅子に座った。「いつものよぉに短くしてな!」って,ゆうたのは覚えているけど、
また、時間のない前だか後ろだかわからない次元に突入、時とし大きく船を漕いだ時に目が覚めるけど、
ボアーーーー! 熱いドライヤーの風で目が覚めた。仕上げ。

お金払って、そぉそぉ、化繊のレースの布を買わないと!と思って市場に行って鶏と生姜を買った。

そのままモーターサイ(バイクタクシー)に股がって家に着いて鶏の下準備が終って部屋に帰った頃に、

あっ! 布!


睡眠不足+歯の注射はあきません。

今度から満月の夜には酒を飲んで寝る事に致します。
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by takoome | 2013-06-25 19:21 | 一言日記 | Trackback | Comments(2)

今夜は思い出したのでやってみた

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持っている大事な意志の浄化、いや、石。いや、意思でもいいなぁ、


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お月ぼっこもいいかも、・・・・・蚊がいなかったら、;;



昨日も今日もびっしりではないけれど、結構詰まっていた。

心のゆとりが持てないから なかなか蕎麦が打てない。


色々、こなしてはいるものの、一番したい事がなかなかね、
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by takoome | 2013-06-24 01:47 | 一言日記 | Trackback | Comments(2)

My understanding

wikipedia
「カレン族(英: Karen、中: 克倫族、ビルマ語ではカイン)は、タイ北部・西部から、ミャンマー東部・南部にかけて居住する民族である。広義にはカレンニー(赤カレン)などのカレン系諸族すべてを含み、狭義にはスゴー・カレンとポー・カレンを中心とする白カレン・グループが主なカレン族と見なされる。伝統的には半農半狩猟である。」

まず、訪れた村の名前は「ヒンラートナイ村」でした。やっとわかりました。
私はカレン族と聞くとシルバーと首の長い女の人しか思い浮かばへんかった。
けど、今回、若干やけど彼等の生活に触れて素晴らしい民や、心が揺さぶられた。

色んな話を聞いて、最後辺りで若干、概要がつかめたよぉな。

農業
まず、焼き畑などで生きる山の中に少数の民ありき。その後、国がそこを国有林と決めた。
少数の民の農法は循環式と言われ、要するに田畑をローテーションして使う。休める田畑があるん。
小さな水田あり、山の斜面に混合栽培有り(米、芋、トウモロコシ、その他の野菜)
米は日本米の様に丸く、脱穀は臼も使うとか、それ、欲しいなぁ、

肥料も薬も使わず。けど、国は田畑の循環を許さず、一定の地を使い続ける事を決定。
使い続けるから痩せる。そしたら収穫が減って山をドンドン切り開き禿げ山に。その民も多くあり、

カレンの民、皆が体力がある訳ではないだろう、でも、私の訪れたカレンの村辺りには体力があった。
後からやって来た国の命令には従わず、自分等のカルチャーを自分等で守っている。
循環方式を実行していて警察に捕まっている人もいるとか、

産業
いわゆる無農薬茶、山からの贈り物。でも、ここの人、沢山は取らないの、基本は自分達だから、
でも、お金は必要だから、そのために。
蜂蜜
これも山からの贈り物、沢山は無い。

教育
子供等はカレンの民が運営しているコミュニティースクールに通っている。
ここで生活して行く知識、カレンの民の言葉などを勉強しているとか、

みんな仲がええ。夜などごろんと横になった誰かの横に誰かが、その横に誰かが、冬など皆がくっ付くのやそぉな、
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民族衣装はある。農閑期にお母さん等がおるそうな、糸は安い化繊糸を市場で買って来るそうな、
男子は上着、若い女子はワンピース、既婚女子はツーピース、
みんなそれを持っていて大事に着ている。


豚、鶏は祭りの時に食べる。日々のちょっとした肉系は買う。どうも卵を食べる率は少ない様に思える。鶏に育てる。
庭にマンゴの木はあり、まっことたわわになっている。この地ではオーガニックなどとゆう言葉は無し。
お茶は森から頂戴して作る。お茶を頂く直前にも少し炒る。美味しいお茶を竹の湯のみで頂く。
夜、小さな子供等が懐中電灯もって森に消えて行くとか、コオロギ取りとか、鼠の罠仕掛けとか、


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自分たちの家も山の木に助けてもらう。でも、ゆっくりと。家が建つまでに時間がかかり、
多分、基礎から骨組みまで一年、床張り次の年,壁 次の年ってな具合かなぁ、


ここは大概「婿入り」です。宗教リーダーの跡取り息子って、一番下の男子のとこには嫁に来てもらうとか、
婿入りした男子は、その家のために尽くして働くとか、ええなぁ、それ!
家のお母さんが亡くなると囲炉裏は新しく作り直すとか、女系です。

大体こんなとこかな?

ここ、いい事ばっかりかいてます。まだ、一泊二日では見えて来ないです。

あっ、シャワーor行水は水やから冬は寒いぞ!。トイレは用足し後は水で洗う。勿論、洋式ではない。


気持ちよくお茶が飲めるから幸せとか、蜂蜜、一舐めヤミ〜〜〜とか、
ここの玄米を頂きたいとか、

それにしても、一泊二日で仕入れた情報を書くのって時間かかったわ、やっぱ、脳の老化?
中途半端ですんません。

次は12月のコーヒー収穫時に行きたい。
そしてその次は梅!!!!
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by takoome | 2013-06-20 12:48 | | Trackback | Comments(6)

カレン族スタディーツアー 2

続き、

日曜の朝5時、床下のニワトリに鳴かれて目が覚める。未だ、真っ暗、強制的に目をつむる。寝た。

回りがごそごそ、6時。みんな動き出すも寒いので、日が射している所でトカゲの如く体を温める。

向こうの家の柱の横で何やら炊いている。? 
豚の餌。バナナの茎と昨日のごはんの残り。ニワトリにもこのおいしいお米がごはん。
そうこうしてる内にお茶、朝ご飯、お茶。お腹いっぱいでゴロリんとしたい所だが、そこはそれ、人んち、

昨日、取ったお茶の葉を囲炉裏でゆっくり炒る。そして、揉む。いい香りがして来る。干す。作業終了。
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次は田んぼを見に行く。歩く? 乗る?  勿論、乗る。
山道を単車は走る。急な泥坂を下ったり、小川を横切る事数回、楽しいわ、
猫の額な田んぼと急斜面。急斜面は焼き畑で混合、米にトウモロコシに芋に唐辛子に数十種類が混合栽培。
そして、その斜面はローテーションで使っているらしい。
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風が気持ちよい。昼寝だ!とAさんは田んぼの仕事小屋に寝っ転がる。ほんとに気持ちいい。

ふと、こんな気持ちのええとこでレイジが歌たらどんなにええかって思って仕舞た。

みんなごろごろ、気持ちよくごろごろ

また、単車に乗る。村に戻る。
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満遍なく人の家へご挨拶。村長さん、話が止まりません。そこに宗教リーダーの奥さんが呼びに来ました。
お昼ごはんです。

ごはんが美味しい。もぉ、このお米を送ってもらうつもりになってるし、

満腹になった頃、蜂蜜の話が始まって、私、2本買わせてくださいとか、
実はもっと欲しいの、一年分の蜂蜜。


カレン族の支援をして、それで居て私等も恩恵に預かれる方法・・・・・・・、

蜂の巣箱オーナー制、年間幾らか出してオーナーになってもらい、年末頃に蜂蜜入り福袋が如く・・・

と、話はトントンと進むのでしたが、そろそろ帰る時間が迫って来ました。
ずっと世話を焼いてくれていたカレン若者達、夏の日本行きのためのビザ取りに市内に降りる。その用意が、何時?

茶を頂きつつ待つ。
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帰り仕度、荷物が増えた。蜂蜜にお茶にマナオにコーヒーの木に、
大きな袋を何気にほりこんで来たけど、テンムテンム(いっぱい)です。街に降りて買い物はあきません。


やっぱり、Oさんの車カレン若者運転ででGreen days caféまで送って頂く。

車中、人の顔を 囲炉裏を 空気を 風を 豚を 山に木を 水を 子供の声を 思い出す。

ええ時間でした。 きっと、また行く。 


ありがとう! ここに導いてくださった方々、 迎えてくれたカレンの人々。

感謝!!


写真:Aさん、カレン若者เกรียงศักดิ์さん、Oさんのお友達にお借りしました。
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by takoome | 2013-06-19 09:13 | | Trackback | Comments(2)

カレン族スタディーツアー 1

カレン族スタディーツアーヘ行って来た。素晴らしい経験やった。


写真ね、 さっき新のsdカードリーダーで読み込んでたら・・・・・? 

えっ? 壊れてる???? リーダーが悪かったんだろうか、 400枚以上あった写真が消えて仕舞た。

ショック!

書くの下手やけど書くしかない。
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まず、このスタディーツアーになったきっかけは、「梅」

友人Aさんにチェンマイの金曜市で「梅」を見かけたら知らせて欲しいとお願いしていたけど、見つからんと、
それから数日もしないうちにAさんが「梅」が見つかったから取りに行って来ると、
聞くと、あっちゃとこっちゃの大学の先生のOさんの木だとか、
そして「梅」は送られて来た。その経緯を聞くほどにOさんに会いたくなった。
で、今回、Oさんにこのスタディーツアーを企画して頂いてカレン族のカルチャーを紹介してくださるとゆう。
なんと、そのOさんが今回の足になってくださった。感謝!



14日、BKK夜行バスで出発。15日早朝チェンマイ到着、待ち合わせの AさんのGreen days caféへ、
Oさんの車でカレンの村へ向かう。総勢5名。2時間ちょい、
大きな道から村の道になり山道になり、禿げ山の中を走り、またジャングルの中を走る。車から降りた所で助手席の女子と初顔合わせ、Oさんの元生徒。
あれ? どっかでおおたで・・・・、どこ? こんな地の果てのよぉな、北タイの山ん中で・・・・、どこ・・・?

女子は京都とか、等持院とか、れれれ? 等持院て、ポンちゃんのとこ、 ポンちゃん知ってる? 近所ですって?
あんた、私の目の前をチョロチョロしてた記憶が、羊のエキスビションで見た! ってことで、世界は狭い。

この日は泊めて頂く村で祭りがあるので夕方まで別の村。お茶を頂き、コーヒーを頂き、昼食をご馳走して頂き、
カレン族のお話を聞く。
コーヒーの歴史は浅いとか、あの赤い豆は甘いとか、コーヒー豆を使ってリキュールは作った事あるけど、
ええ? コーヒーの甘い果肉って、興味津々。収穫の12月、行きたいね、寒い、水浴びは出来んな、

高床式の家に壁無し? 自分達で木を切って,乾かして、板に引いて、乾かして、みんなのこぎりよ、
山の恵みを無駄にせず、丁寧に頂く生活。

村の中を歩くと,彼方こちらにコーヒーの木があって、実がなっている。未だ小さいけれど、これがコーヒー、

ごはんがおいしい。
タイ米とちごて米粒が丸い。全くの無農薬と言うのは私等、きっと彼等にはそんな言葉すらないな、
腹時計とか日時計とかしかない、私等には到底真似の出来ない時間が流れる。

夕方、泊る村に移動。未だ祭りは終っていない。
お茶の森の山に入る。崖の途中に、上に、至る所にお茶の木、それを摘みながら歩く村の若者。
「明日は日曜で休み、仕事はしない日」だから今取る。
マナオ(ライム)の木も所々にある。森の中ね、拾う私。バンコクじゃ一個10バーツとゆうと、
シッバーツ(10バーツ)シッバーツと言いながら拾う若者。

大きなソムオー(ザボン)も目立つ。が、苦くて食べられないとか、残念。

この村の名前、知らんのよね、ここ、カレンの村唯一のワイファイが飛んでるとこ、
何ででしょうか、ま、色々あって、ここは特別中の特別。

村の祭りも終って、私達は宗教リーダーのお家にお邪魔、ここに泊めて頂く。まずはご挨拶。

そして、暗くなる前に水シャワー、暗なったら寒いし、真っ暗でなんも見えんし、
外では子供等がキャッキャ遊んでる。 サワディ〜カ〜

その後、この村で取れる蜂蜜を御馳走に、それにしても、惜しげも無く・・・、
なんせ、森の大木を数十メートル、登って取る蜂の巣。しかも、次回のためにみんな取らない。
毎年、巣ごとに味が違う。

欲しい!

蜂の箱、木の上、特別中の特別な薬の蜂蜜、どれもなめさせてもらった。美味しいの一言だが、一言では済まぬ。

お茶の森のお茶を頂く。お茶は炒ってあるが、お茶を入れる直前にも囲炉裏で炒る。
さっき、歩いて来た森のお茶、いい香り、何よりも人の手で摘まれ、炒られて、揉まれてのお茶、
素晴らしい命で作られた美味しいお茶、

欲しい!

欲しいに拍車がかかる。

米、欲しい!

バンコクでオーガニックが流行っている。本当かどうかわからないけど、ファッションや、
でも、こっちは正真正銘のオーガニックで、しかも商売っけなし、てか、自分等のもんだけでええんですとか、

おいしい晩ご飯、皆で食べる。カレンの人達、日本語をしゃべったり、年は幾つだとか、とりとめも無い話やけど、
みんな、仲がええ、爺ちゃんも子供も兄ちゃんも、みんな同じレベルで遊んだりしゃべったり、

蛍が・・・・

夜空には満天の星、というのを地で行く。寒い。 太陽電池のある特別中の特別な村でも、電気は貴重。
人は懐中電灯もって動く。

そろそろ寝るも午後9時。真っ暗。寝袋に潜り込む。





続く
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by takoome | 2013-06-18 05:32 | | Trackback | Comments(4)

Cocktail "After Flood" やそうな

レイジが作ったカクテル
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何が入ってるかわかる。けど、作られへんゎ。
                                                                                       

梅酒に梅酵母No7、梅干しに炭酸やったかな、 

前からそれらしきものを作ってたけど、二日前の洪水の日に命名。


まだまだ進化するそうな、

けど、元を私が作ってるから同じもんは作られませんゎ、


あ、そや、お味の方です。

めちゃうまです。



                                                                                                        
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by takoome | 2013-06-14 02:27 | | Trackback | Comments(4)

二人の歯医者に二本の歯

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9時から タニット先生 30過ぎの肉系男子先生(かなり乱暴者)
差し歯の作り直し、半年経ってなくて悪くなったもんでただ。今日で3回目。30分 後、1回

10時から チャリアポン先生 えらく高い声でかわいらしくしゃべるお婆ちゃん先生
長年訴え続けていた痛い歯の神経を取った。一時間、後、未だ、他の歯もあるから何回かわからない。

普通、日本だとこんなんいっぺんにせんでしょ、

ここはするんよね、

私には関係ないですけど、
日本の健康保険に入ってたら診断書の書き方によっちゃぁ、大丈夫らしい。


今、家に居る家族全員ってゆうても3人ですけど、同じ歯で病院通いしてます。


歯は大事にしたいものです。
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by takoome | 2013-06-12 23:15 | 一言日記 | Trackback | Comments(2)

暑い日の後は・・・

夕方から一時間半ほどの出来事でありました。

FBに「すげぇ雨と雷now」と書いたものです。

スズが雨降り早い時期に部屋に飛び込んできました。雷が嫌らしい。

で、

そろそろ危ないかな? って思い階下に降りて行きました。ら、こんなになってました。
一番低い台所、行き様の無い水はかき出すしかありません。
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外の水が引き出さないとかき出してもどこかに戻って来ます。

ポンプも使います。

今はほとんどの水は無くなって、扇風機が仕事しとります。

もう一個の〇〇始め
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by takoome | 2013-06-12 01:34 | 一言日記 | Trackback | Comments(2)