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Tangled with・・・・・

わたしは 和多志であって 私でない話。

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わたしは 和多志であって 私でない話。

ご存知の方もいらっしゃるでしょうね、わたしは知らなんだんです。

戦後アメリカのGHQが日本占領下時代に行った対日政策で「私」という漢字があてがわれたって話よ、

その昔は「和多志」やったらしいけど、「私」になった。

”和多志”の漢字は

和は 日本、大和、和の心、多は 多い、たくさん、志は こころざしの意味也。

ってことは、日本の多くの志を持ったものが“和多志”という事になる。

広辞苑を調べてみると、この『私』という字は閉じ込めるというイメージがある。とか、
(ウチに広辞苑が無いから検証出来ず)



気=氣

氣は「 気 」となり常用化され、教科書にも「 気 」これも対日政策。

違いは米と〆。米は末広がり。で、〆はエネルギーを閉める。

言靈です。

何氣に使う言葉でも、影響力大です。

その時代、よぉけの漢字、使えんようにされました。

わたしも何も思わず過ごしててんけど、

こりゃぁ、やっぱ、あかんでしょ!

皆様、氣を付けませう。 アメリカはそこまで考えて居ました。

ほんまの日本語、大事に致しませう。

和多志と氣を使いませう。

とはゆうたものの、長いこと使て来た「私」を意氣なり変えれるか?

う〜〜ん、当分、ひらがなにしとこかな、

一言:「靈から霊」これにも恐ろしいGHQ日政策がかくされているとか、
   長くなるので氣が向いたら書くかも......
   それにしても、よぉ日本のこと、研究してるんや、アメリカ......


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Mayuちゃん、練習台になってくれて 感謝!

なかなか嬉しい感想でした。

励みます。
  

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by takoome | 2017-02-11 02:58 | 一言日記