Tangled with・・・・・

嬉しかったり、胸が痛かったり

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明日、出立レイジのお陰で、今朝の出陣は上手い案配に進んでホッとした。

出先近所の”エラワンの祠”にお願い参り。神頼みばかりで申し訳ない。

その後、少々の買い物、ついでにこのビールをこぉた。or ビールのついで少々の買い物

色々の所用をすませて帰宅。

そこで待ってたもんはオップさん。

胸ぐらつかまれて「9ヶ月ってなんや、 ワタシはどないしたらええんや!」

彼女は3ヶ月ごとに、和多志がNZを行ったり来たりと思てたらしい。

和多志はこの件に関してオップさんに何もゆうてへんかった。

そして、オップさんの目から涙がぽろり、ぽろり。

ほとんど一人でしゃべりまくり、

「きっと、しんどいとか、いややとかで帰ってくるわ!」

彼方こちらの思わくとは別に、彼女の話は終了。

彼女の思わく通り事は進まぬことがわかってるだけに、ずるいな、和多志。

かれこれ16年、一緒に居てたんよ。

オップさんは妹みたいんもんやけど、人生共同体やあらへん、

始まりも仕舞いも一人。それでも、これだけ思てもろて感謝です。




夕食、昨日、残してたピザ生地の残りで再度、クリスピーピザ、美味い、

また、当分、レイジとの晩餐会、お預けやゎ、



いつも和多志が子供等にゆうて来たこと。

「何時、思いもよらん最後があるかも知れん、常に思い残すこと無く生きよ!」

その言葉を思い出してヒシヒシ。


頑張れ!



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by takoome | 2017-02-20 23:44 | 心を語る | Trackback | Comments(0)
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